人間関係がめんどくさいと感じるときの対処法10選! やりがちなNG行動も解説

「職場の人間関係がめんどくさい」
「めんどうな上司や同僚への対処方法が知りたい」
「めんどうだから辞めたいけどどうしようか?」

仕事の人間関係で悩んでいませんか?

あまりに人間関係がめんどくさい職場では、我慢していても改善される余地がないため、ストレスが溜まってしまいます。

人間関係が原因で仕事に支障をきたしたり、休日もゆっくり休めなかったりするケースもあるので、そのまま放置するのは推奨しません。

そこで本記事では、仕事の人間関係がめんどくさいと感じる方に向けて、以下の内容を解説します。

  • 人間関係がめんどくさいと感じる原因
  • めんどうな場合の対処方法
  • めんどうなときのNG行動

「自分が我慢すれば解決するはず」と気持ちを押し殺すと、ストレスが蓄積して体調を崩す原因になりかねません。

この記事を読めば、人間関係のめんどくささを軽減する方法がわかるので、ぜひ参考にしてみてください。

目次

人間関係がめんどくさいと感じるのはあなただけではない

仕事でも、人間関係での悩みは尽きません。「職場のみんなは楽しそうに働いているのに、人間関係がめんどくさく感じる自分はおかしいのだろうか」と、不安に思うこともあるでしょう。

しかし、仕事の人間関係がめんどくさいと感じるのはあなただけではありません。

厚生労働省の「令和2年労働安全衛生調査(実態調査)結果の概況によると、働いている人の27.0%、およそ3人に1人が「人間関係でストレスを感じる」と回答しています。

この調査からも、多くの社会人が「人間関係がめんどくさい」と悩んでいることがわかります。

人間関係が「めんどくさい」「わずらわしい」と感じるのは、何もおかしいことではありません。

人間関係がめんどくさいと感じる7つのタイミング

仕事の人間関係がめんどくさいと思っている人は、たくさんいます。どのようなタイミングでめんどくさいと感じているのか、体験談とともに見ていきましょう。

  1. 職場で機嫌取りが必要なとき
  2. 趣味などストレスの解消方法がないとき
  3. 愚痴を聞かされたとき
  4. 上から目線の対応をされたとき
  5. 仕事でプライベートを詮索されたとき
  6. ルールやしきたりに拘束されているとき
  7. 周りに相談する人がいないとき

順番に解説します。

1.職場で機嫌取りが必要なとき

職場にいつも不機嫌な人がいると雰囲気が悪くなります。

人間関係を円滑にするために社交辞令やごますりが必要なときもありますが、相手の感情を読み取り、自分が合わせる行動は疲れるものです。

  • 間違っていることがあっても指摘できない
  • 上司や先輩への気遣いが大変
  • 周りに合わせて行動しなければならない

機嫌を取るためにゴマすりをしても、改善するかは相手次第のため、頑張っても報われなければ疲労が溜まります。

また、仕事中だけでなく、飲み会や社内イベントでも機嫌取りをしなければならなくなると、精神的に参ってしまいます。

2.趣味などストレスの解消方法がないとき

職場で人間関係がうまくいかなくても、職場以外でストレスを発散できる場があれば、多少の理不尽にも耐えられます。

しかし「趣味がないのでストレスを解消できない」「ストレスの解消方法がわからない」という場合は、苦しい思いは続きます。

休日も「また明日からめんどうだ」と考えるようになるので、ゆっくり休んだ気分になれません。

3.愚痴を聞かされたとき

人間誰しも、嫌なことがあれば愚痴を言いたくなるものです。しかし、いつも愚痴を言われ続けるのは、気持ちが良いものではありません。

愚痴に共感したとしても、聞きたくもないドロドロした人間関係の話をされれば嫌な気持ちになります。

さらに長時間愚痴をたくさん言われた場合、聞くだけで疲れてしまい、ぐったりするでしょう。

4.上から目線の対応をされたとき

上から目線の対応をされれば誰でも腹が立ちます。自分の主張が認められる可能性も低く、ずっと耐え続けなくてはなりません。

上から目線の対応をする人の話を聞き流せる能力がなければ、ずっと嫌な思いをしながら働き続ける必要があります。

5.仕事でプライベートを詮索されたとき

仲が良いとはいえない仕事仲間に「付き合っている人はいるの?」「休日は何をしている?」など、プライベートに関する質問をされたら嫌な人は多いでしょう。

また、仕事に関係ない休日の行動まで否定されたら、腹が立つのではないでしょうか?

ほとんどのケースでは、本人に悪気がありません。無下な態度を取ると嫌がらせを受ける原因になりかねないので、付き合い方が難しいところです。

6.ルールやしきたりに拘束されているとき

日本では、ルールやしきたりを設けている会社が多くあります。

  • 残業は休日出勤はあたりまえ
  • 新人は1時間前に出勤しなければならない
  • 飲み会には強制参加
  • 休日でも顧客から連絡があったら対応しなければならない

ルールやしきたりを守らないと説教されたり、罰を与えられたりするため、仕方なく守っている人もいるのではないでしょうか?

ルールやしきたりの意味を理解できないまま長時間働くのは苦しいでしょう。

7.周りに相談する人がいないとき

人間関係がめんどうな会社でも、周りに気を許せる相談相手がいればストレスは溜まりません。

問題は周りに相談する人がいない場合です。

周りに相談する人がいないと、人間関係のトラブルや嫌なことをずっと抱えながら仕事をする必要があります。

職場によっては毎日嫌な思いを抱える時間が長くなるので、体調を崩す可能性があります。

人間関係がめんどくさいと感じる3つの原因

人間関係がめんどくさいと感じる原因は3つあります。

  1. 休みが取れない
  2. 他人から嫌われたくない気持ちが強いから
  3. 本当の自分を出せないから

1.我慢を強いられるから

めんどくさいけどなんとかトラブルを大きくしたくない、穏便に済ませたいと考えている人は、つい我慢してしまうものです。

しかし、職場で人間関係のトラブルに遭うと、1日のほとんどの時間我慢を強いられます。

そうなれば、強いストレスを抱えたまま仕事をしなければならないので、精神的な負担が重くなります。

仕事でも良いパフォーマンスを出しにくくなるでしょう。

2.他人から嫌われたくない気持ちが強いから

他人から嫌われたくない気持ちが強いと、人間関係がめんどくさくなる可能性があります。

上司や先輩のように強い立場の人に嫌われた場合、職場に自分の居場所がなくなります。

嫌われないように立ち振る舞えばめんどうな事態を避けられると考えがちですが、大きなストレスにさらされるでしょう。

他人から嫌われてはならない気持ちが強すぎると、余計にめんどくささを感じやすくなります。

3.本当の自分を出せないから

ずっと本当の自分を出せない環境下で働いていると、精神的に苦しくなり、めんどうに感じます。

職場には性格や価値観が違う人が多くいますが、無理に合わせようとすると緊張状態が長く続くので注意が必要です。

さらに自己肯定感の低下により「自信が持てない」「相手のいいなりになる」といったデメリットもあります。

人間関係がめんどくさいと思わせる人の特徴

人間関係がめんどくさいと思わせる人にはいくつか特徴があります。

  1. 完璧主義な人
  2. 相手の意見を聞かない人
  3. マイナス思考の人
  4. 態度が高圧的な人

職場にこのような特徴を持っている人がいたら、慎重に付き合わなければなりません。

1.完璧主義な人

完璧主義な人と付き合う場合は要注意です。

「細かいミスについても毎回注意をしてくる」「言い方が強い」といった特徴があるので、精神的に疲れるでしょう。

一度注意されたらもう二度とミスできないと気負うあまり、さらに同じ失敗を繰り返すケースもよくあります。

仕事をはじめたばかりの人や業務に自信がない人は、距離を取った方が良いでしょう。

2.相手の意見を聞かない人

相手の意見を聞かずに自分の意見を通そうとする人は付き合うのがめんどうだと思われます。

以下のような考えを持っている可能性が高いため、職場にいる場合はなるべく関わらないようにしましょう。

  • 自分がいつも正しいと思っている
  • 相手の意見はたいしたことがない
  • 相手に興味がない

他人の考えを受け入れる気がないので、長期間付き合ってもずっと変わらないケースも珍しくありません。

いつも相手のことを認めなくてはならないので、付き合っているあなたが疲れてしまいます。

3.マイナス思考の人

マイナス思考の人と職場でかかわるとめんどうなことになりかねません。

上司や仕事の文句や不満ばかり話してくるので、仕事に集中できないばかりか、ストレスを抱えます。

共感してあげても、さらにマイナスな発言ばかりされるので、時間まで奪われます。

4.態度が高圧的な人

態度が高圧的な人は相手を下に見ているので、職場の雰囲気は最悪になります。

  • 上から目線で話してくる
  • 自慢話の割合が多い
  • 命令口調で指示を出す
  • 相手を従わせようとする

高圧的な人に対して反抗的な態度を取ったり違う意見をぶつけたりすると、ヒートアップしてしまう可能性が高いので注意が必要です。

しかし、我慢し続けるのはつらいので、なるべく距離を取りましょう。

仕事の人間関係がめんどくさいときの対処法10選

人間関係がめんどくさいときには、次の方法を試してみてください。

  1. 仕事であると割り切る
  2. 身近な人に悩みを聞いてもらう
  3. 人事部に相談する
  4. 勇気を出して歩み寄る
  5. 自分に原因がないか振り返る
  6. 公的な窓口へ相談する
  7. 自分の意思を伝える
  8. 付き合う人を絞る
  9. 異動や休職を検討する
  10. 転職する

すぐに取り組めることもありますので、それぞれ確認していきましょう。

1.仕事であると割り切る

無理に気を遣うのがめんどくさければ、思いっきり仕事に集中し、業務に必要な最低限のコミュニケーションにとどめるようにしましょう。周りの性格を変えるよりも、自分の考え方を変えたほうが、人間関係の悩みを遠ざけやすいためです。

職場の人と深い関係になりすぎると、派閥やトラブルに巻き込まれたり、プライベートにまで首を突っ込まれたりする恐れもあります。もし人間関係で嫌な経験をしても「仕事が終われば解放される」と思えば気持ちが楽になるでしょう。

苦手なタイプの人や、ハラスメントをしてくる上司から目を付けられていても、クールな対応を繰り返せば、過度に気をかけられる機会が少しずつ減るはずです。

2. 身近な人に悩みを聞いてもらう

家族や友人など、信頼できる相手に愚痴を聞いてもらいましょう。人間関係のめんどくさい愚痴を吐き出すと、気持ちが軽くなる効果があります。

相談することで、自分では気づけなかった解決策やとっておきの対処法を教えてもらえる場合もあります。特に同じ会社で働く人は、社内の人間関係を知っている存在なので、的確なアドバイスをもらえる可能性が高いです。

ただし同僚へ相談する際は、単なる悪口の吐き出しにならないよう注意しましょう。第三者に聞かれたり、相談相手から他の人に話が伝わったりすると、人間関係を余計にこじらせてしまうかもしれません。

3. 人事部に相談する

人間関係がめんどくさく感じる原因によっては、人事部が解決を手助けしてくれます。例えば、次のような状況で人間関係がめんどくさく感じる場合には、人事部を頼ってみましょう。

  • いじめが起きている
  • 上司には言い出しづらい悩みがある
  • ハラスメントを受けている

相談者を特定されないよう配慮して問題人物に注意をしたり、関係者から事情をヒアリングしたりして人間関係の解決をサポートしてくれます。状況によっては、上司を別の部署へ異動させる強い措置を講じることもあるでしょう。

ただし、人事部への相談が単なる愚痴にならないよう注意してください。人事部は悩みを聞くのが目的ではなく、より良い会社にすることをゴールとしているためです。

上司の態度や人間関係にどのような問題があるのか、現状を放置することで会社にどのような悪影響をもたらすのかなど、客観的な視点で実情を伝えてください。

4.勇気を出して歩み寄る

苦手に思う同僚や上司に、あえて歩み寄るのも対処法の1つです。お互いをよく知らない場合、人間関係がめんどくさい方向へと捻れてしまう場合があります。

相手の良いところに目を向けたり、本音を知ったりすることで、めんどくさい印象が変わるでしょう。

「歩み寄る」とはいっても、友達のように親密な関係を目指す必要はありません。

  • 自分から挨拶をする周りの人に相手の印象を聞いてみる
  • 相手の良いところを探してみる

ほんの少し意識を変えるだけで、トゲトゲとしていた感情が和らぎます。相手に歩み寄ってみると意外な優しさに気づき、人間関係のめんどくささが薄れるかもしれません。

5.自分に原因がないか振り返る

人間関係がめんどくさく感じる原因が自分にあるケースも考えられます。次のような行動は、人間関係を悪くするでしょう。

  • 人間関係を真面目に考えすぎている
  • 不適切な言動をしてしまう
  • 自分を第一に考えている
  • 減点思考で考えている

誰からも好かれたい気持ちが強い八方美人タイプだと、気を使うべき相手が多すぎて、良い人間関係を保つのが大変になります。

人間関係がめんどくさくなる原因がどうしても思い浮かばなければ、自分の行動で改善できないか振り返ってみてください。

6. 公的な窓口へ相談する

ハラスメントにより人間関係が上手くいかないときは、公的窓口への相談も検討しましょう。違法性が認められるハラスメントであれば、公的機関が力になってくれます。

パワハラは、改正労働施策総合推進法(パワハラ防止法)により、正式な違法行為として認められました。

相談先の例は、労働基準監督署の「総合労働相談コーナー」や労働組合などです。会社に指導が入ったり、窓口へ相談が届いたという事実を職場が知ったりして、職場の変化を期待できます。

7.自分の意思を伝える

人間関係がめんどくさいときは、自分の意思を伝えてみてください。

めんどくさい人は、相手を傷つけていることを自覚していないケースも考えられます。「この人は何も言ってこないから」と感じられると、相手の言動がエスカレートする恐れもあるでしょう。

めんどうに感じて、相手の意見を全て受け入れてしまうのは危険です。これ以上辛い思いをしないためにも、自分の意思を伝えてみてください。

8.付き合う人を絞る

職場の同僚や上司全員と分け隔てなく付き合えれば良いのですが、現実的ではありません。どうしても価値観や性格が合わない人もいるからです。

人間関係がめんどくさいときは、付き合う人を絞りましょう。挨拶や業務上の連絡などは行わなければなりませんが、仕事に関係ないときは付き合わない方がお互いにとってメリットがあります。

9.異動や休職を検討する

どうしても合わない人間がいて精神的にストレスを抱えている場合は、環境を変えるために人事もしくは上司に異動の相談をしましょう。

異動が認められれば、めんどうな人と付き合わずにすみます。

ただし、異動先でも人間関係にめんどくささを感じる可能性があるので注意が必要です。

異動が認められそうにない場合かつ体調にも悪影響がある場合は、休職を相談しましょう。

医療機関から受診票を受け取った上で相談すれば、休職が受け入れられる可能性が高くなります。

10.転職する

異動が認められないかつ休職はしたくないと考えている人は、転職を検討するべきです。

性格の合わない上司や同僚ばかりいる職場で働き続けるのは体調不良につながる恐れもあります。

また、残業時間や休日出勤などが常態化しているなど、人間関係以外にも不満を感じている場合は、我慢して働き続けるメリットはありません。

早めに上司へ退職の意思を伝えましょう。

仕事の人間関係がめんどくさいときにやりがちなNG行動

仕事の人間関係がめんどくさいときからといって以下のような行動はNGです。

  1. 周りの人に無理矢理合わせようとする
  2. 自己嫌悪に陥る
  3. 環境を変えるのを諦める
  4. 無視をする
  5. 影で悪口をいう

それぞれの行動がNGな理由についてみていきましょう。

1.周りの人に無理矢理合わせようとする

周りの人に無理矢理合わせようとするのはNGです。

「周りの人に合わせる=自分に嘘をついて行動する」であるため、精神的にも苦しくなります。

周りの人に合わせるのが当たり前になると、ほかの人から自分の意見がない人と捉えられる可能性があるので、職場になじめなくなります。

2.自己嫌悪に陥る

人間関係がめんどくさいと考えている自分を好きになれない人もいます。

自己嫌悪に陥った場合「自分はダメな人間」「悪いところばかり」と考えるようになるので、ネガティブになり仕事にも行きたくなくなるでしょう。

仕事のパフォーマンスも悪くなるため、出世やキャリアアップなどが難しくなります。

自分を責めすぎないようにしましょう。

3.環境を変えるのを諦める

職場の人間関係がめんどくさい場合、自分だけでなく相手にも原因があります。自分から何とかしようとしてもうまくいかないケースも珍しくありません。

しかし、職場で働くほかの人となじめないからといって、環境を変えるのを諦めないようにしましょう。

転職をすれば、働く人間は変わるので、めんどうな人間関係から解放されるかもしれません。
きっと人間関係の悩みが少ない会社が見つかります。

4.無視をする

めんどくさい相手であっても、無視をするのは避けましょう。無視をすると関係性が壊れてしまいます。

相手の怒りを買い、今まで以上に最悪の関係になる恐れもあるでしょう。

どんなに人間関係がめんどくさい場合でも、仕事ではコミュニケーションを取るべきです。

連携不足でミスをすると、他社からの信頼を損ないかねません。

めんどくさい相手と無理に関わる必要はありませんが、仕事をする以上、一定の関係値が必要です。

5.影で悪口をいう

人間関係がめんどくさいと、悪口を言いたくなる気持ちはわかります。しかし、社内で悪口を言ったときにたまたま近くに本人がいたら、より関係性が悪化します。

あるいは、愚痴をこぼした相手が、本人に告げ口をする可能性もあるでしょう。

めんどくさいと感じる相手が上司だった場合は、今後の昇進に関わるかもしれません。

悪口を言いたい場合は、信頼できる社外の友人や家族に言いましょう。友人や家族であれば、社内の人間よりもあなたの気持ちに寄り添ってくれます。

人間関係のめんどくさい職場なら退職代行を利用してみよう

職場で機嫌取りをしなければならない場合やプライベートを詮索されると、人間関係にめんどくささを感じやすくなります。

「仕事であると割り切る」「嫌な人と距離を取る」といった対処方法はありますが、相手によっては状況が好転しません。

人間関係のめんどくささが改善されない場合は、無理に我慢して職場に居続ける必要はありません。

また、辞めたくても上司に相談しにくい場合や辞めさせてくれない場合は、退職代行を利用するのも1つの手です。

退職代行を利用すれば、担当者があなたの代わりに退職の意思を伝えてくれます。会社に出勤する必要がないので、ストレスなく辞められるでしょう。

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