【退職代行事例】 男性 19歳 鳶職 1年

依頼内容

友人の紹介で入った職場でした。

親方が友人の父親だったのと、退職理由もただ自分にこの仕事が向いていないという自分勝手な理由だった為、非常に言いづらい状況ですのですぐにでも退職代行を利用したい。退職届の書き方もわからないし、退職の方法がわからない。

電話内容

電話したところ親方は大変ご立腹の様子でした。

直接家にも来られたそうでして「次の転職先が決まったら手を回して就職できないようにするから覚悟しろよ」
というような発言をされたそうです。

大変不安でしたが、退職届を送ったところ法律に則って退職ができました。その後乗り込んでくることはなかったようです。

感想

職人さんのお仕事はなかなか正式に退職出来ないイメージがあるかと思いますが、退職はいつでもすることは可能です。
引き留めはあるかとは思いますが、退職届を送り退職の意思を示すことで結果的には認めていただけます。

自分で言い出しにくい、そんな時はぜひ弊社にご依頼ください。
辞めることは労働者の権利ですし、会社は退職を止めることはできません。

また、依頼者には退職届けのフォーマットもプレゼントさせて頂いております。
不明点等あれば弊社がサポート致します。

SARABAでおさらばしませんか?