退職代行に依頼を拒否・断られてしまうケースとは!?

退職代行サービスを使ってみたいけど、もし、使っても退職できなかったらどうしよう。
と、お考えになられる人もいるかと思います。

例えば、お金を払って退職代行業者に頼んだのに、結局辞めれず、休職するだけの結果になってしまうケースだと最悪ですよね。

と言うことで、今回は退職代行サービスは失敗する可能性があるのか?を調べてみました。

 

目次

退職代行のおすすめは退職代行SARABA!!


退職代行SARABAは、「業界最安値(25,000円)」で退職成功率100%です。

労働組合運営のため、有休や残業代の交渉も可能。

また、24時間365日スタッフで待機しているため深夜や土日祝日でも、即対応致します。

一刻も早く退職したい人や困難な状況だけど退職したい方は是非一度お問い合わせください。

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依頼を断られるケース

依頼主の気が変わった場合

退職代行SARABAでは

・会社から、休業と退職のどちらがいいのかと問われた際に、休業を選ばれた

・給料をアップするなど好条件を掲示されて残った

このように、退職できなかったわけではないのですが、結果的に退職には至らなかったわけなのでほぼ100%としております。

 

また、他にも

・依頼者が会社からの電話に出てしまい、話してしまうことにより、引き止められてしまうケースもありました。

会社からの電話に出たいのであれば、依頼者にお任せしておりますが、会社側も必死なので、あの手この手で引き止めようとし「休んでから考えたら?」などと言い、退職をせずに休職してしまう方も稀にいます。

この場合は、退職できなかったということにはなりますが、退職したかったのに出来なかったというケースは1度もありません。

退職代行を利用する人のほとんどが、今までに何度も会社を辞めたいと思ったり、何度も引き止められている事がほとんどです。

さらにいえば、うつ病を患ってしまうほど退職したいと思っている人がほとんどなので、引き留められてやっぱりその会社を続けると考えたところでまた数か月後に辞めたくなってしまうケースがほとんどです。

ここでズルズルと行きたくない会社で続けるのではなく、1度、辞め時と考えて、キッパリと退職して気持ちをリセットしたほうが、会社のためでもあり、依頼主のためではないでしょうか。

詳しくは→:https://www.youtube.com/watch?v=bnzspSsoZXM

 

契約社員の場合

契約社員の場合は、退職代行業者自体に依頼を断られることがあるようです。

なぜなら、雇用期間の契約がある場合は、会社側が契約期間を利用し、退職をなかなか認めてくれないからです。

「3ヶ月は働くという契約を結んだうえで雇用しているので、その前に退職なぞ認めない。」

などと怒鳴られることはよくあります。

なので基本的には、契約社員は会社がなかなか辞めさせてくれないケースが多いため、まれに退職代行業者も手を出さないことがあるのです。

それでも、「どうしても、仕事がつらすぎて今の会社を辞めたい」と言う方は、退職代行SARABAを利用されてみてはいかがでしょうか?

SARABAでは契約社員だからと言って依頼を断ったケースもなければ、退職できなかった依頼者も一人もいません。

退職代行SARABAの無料相談はこちらより承っております

 

後払い・分割払いを希望の場合

最近後払いをする退職代行業者が増えてきましたが、ほとんどの退職代行業者は後払いを導入していません。
なので、「後払いしかできない」などと伝えてしまうと、依頼を断られてしまうことがあると思います。

どうしても後払いをお願いしたい人は、クレジットカードでの支払いが可能な業者にお願いするといいでしょう。

分割払いも同様、クレジットカードに対応している会社なら、可能ということになります。

 

労働者ではない場合

退職というのは、あくまでも労働者が会社を辞めることを言います。

なので、会社の代表者(社長)が他の会社と結んでいる契約を解除すると言うことは、退職代行業者には不可能です。

通常の労働者であるなら、労働者を守る労働基準法が適応されますが、会社と会社なら原則、商法が適応されます。

商法は、商行為をするための法律なので、円滑に商行為を勧めるのが原則です。

つまり、「退職」という概念は存在せず、相手との契約を解除したい場合は、「契約解除」もしくは「交渉」となるのです。

これは極めてまれなケースですが、自分の雇用形態を把握していない方は今一度、確認しておいた方が良いでしょう。

 

交渉事を希望の場合

一般的な退職代行業者であれば、交渉をすることは弁護士法違反になるためできません。

ここで言う交渉とは、残業代の請求、有給の消化を指します。

しかし、退職代行SARABAのような労働組合であれば交渉は可能です。

ただ、弁護士とは違って裁判の代理人になることはできないので、裁判にしてでも請求したい、裁判沙汰は既に避けられない状況ということであれば最初から弁護士法人みやびなどの弁護士の退職代行を利用すると良いでしょう。

 

もし、退職できなかったときの費用は返ってこないの?

労働者は自由に会社を辞めることができるとは言っても、もしかすると自分の場合は異例で、退職代行を使っても会社を辞めることができなかった、なんてことがあり得るかもしれません。

不安になる方は、そうお考えになられると思います。

労働者には自由に会社を辞める権利があるので、退職ができないなんてことはまず無いはず(民法627条)ですが、万が一、退職代行業者を使っても退職できなかったというケースを考える人は、返金保証付きの退職代行業者を利用すればいいかもしれません。

SARABAは万が一退職できなければ全額返金保証がありますのでご安心ください

 

まとめ

以上のように、退職代行を利用することで退職自体に失敗する可能性は気が変わったなどを除き0%です。

退職出来るかどうか不安な方は、一度退職代行SARABAにお問い合わせてみてはいかがでしょうか?

あなたが退職するまでしっかりとサポートさせていただきますよ。 

退職代行SARABAはこちらからお問い合わせください。 

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